台湾ドラマ、悪魔で候は、原作が日本の高梨みつばの
コミックスです。原作のタイトルも台湾ドラマと同じで、
「悪魔で候」です。
台湾ドラマ、悪魔で候のあらすじ、ストーリーは、
レイニー・ヤン(楊丞琳)が演じる斎藤茅乃が主人公です。
斎藤茅乃(レイニー・ヤン)は、大学2年生で、
学校では、おとなしくて目立たない存在です。
そんな斎藤茅乃(レイニー・ヤン)ですが、
ひそかに上条優一に恋をしています。
上条優一を演じているのは、王傳一(ワン・チュアンイー)で、
同じクラスのバスケット部部長の役です。
そして、ある日、斎藤茅乃(レイニー・ヤン)は、
優一にラブレターを渡します。
しかし、これが間違って江戸川猛に渡してしまいます。
江戸川猛は、賀軍翔(マイク・ハー)が演じています。
江戸川猛(マイク・ハー)が、ラブレターを
持っていると聞きつけて、次の日取り返しにいきました。
すると、「自分の言うことを聞くなら返してやる」と
いわれて、仕方なしに従うことに決めました。
それから、母が再婚すると言いだします。
それから家に、再婚相手とその息子が
やってきたのですが、会ってみるとその息子が猛(マイク・ハー)
だったのです。
つまり、2人は義理の姉弟の関係になってしまったのです。
その日から、悪魔のような猛との生活が始まりました。
台湾ドラマ、悪魔で候のあらすじ、ストーリーはこんな
感じで展開していきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071008-00000051-sph-ent



