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驚愕の予知映像!
ブラジルの予言者ジュセリーノ
ブラジルの予言者といえば、あげられる人物として、
現在ジュセリーノ以外はありえないと思います。
ブラジルのジュセリーノは、ほとんど毎日のように
未来の出来事を夢で見て、世界中の人々に忠告や警告を
発し続けています。
そのブラジルの予言者の内容はとても分かりやすく、
日時まで明確にしているものが多いです。
この点が、史上最高の予言者といわれる所以です。
ブラジル人ジュセリーノは、1日に数件から9件くらいの
未来予知夢を見ます。予知夢の中でジュセリーノは未来の
情景を見ています。それから、助言者の声が聞こえてきて、
明確な場所や期日が伝えられ、未来予知夢の内容を
伝えるべきあて先が聞こえてきます。
未来予知夢を見た後、ブラジル人ジュセリーノは、
すぐに目を覚まして、いつもその内容を書き留めています。
ジュセリーノは、一晩に数件の予知夢を見れば、
そのたびに目を覚まします。
ブラジル人ジュセリーノは、小さい頃、よく金色に
光る玉を見ていました。
彼が、その光る玉を見ないようになって一年ほどしてから、
助言者の声が聞こえるようになりました。
ジュセリーノ自身は、その光る玉が助言者に関係あるのではないかと
考えているそうです。
ジュセリーノ自身、予言は神からやって来ていると考えています。
「神が選択を与えている。私はただの経路。
進むか否かはその人々が決めることで、それは自由。」
と言っています。つまり、神がブラジル人ジュセリーノを通して
警告や忠告のメッセージを発しており、
それに対して、私たちがどのように行動するかによって
未来が変わるということです。
ブラジル人ジュセリーノは、失われた古代都市にも
夢の中で入った経験があります。失われた古代都市には、
今は明かせない重要な鍵となる失われてしまった知識が
あると語っています。そして、誰にも明かせないエジプトの
古代数学を基礎とした計算を、予知夢の明確な
出来事の日付を確認するために使用しているそうです。
ジュセリーノは、ブラジルから予言の内容を政府や
その関係者に手紙で送り、コピーを公証役場などに
しっかりと登録しています。彼が予言の
内容をわざわざブラジルから海外の関係者などに伝えるのは、
決して恐怖心をあおるためではなく、事故を未然に防いだり、
犠牲者を少しでも多く減らすためです。
ブラジルにいるジュセリーノの元には、一日に数十件から
数百件の個人的な相談の手紙が送られてきます。
それらのブラジルに送られてきた手紙を
一通一通読んで頭の中にインプットしています。
常に600件くらいの内容が、彼の頭の中には入っているそうです。
夢の中で答えが得られたら、その内容をブラジルから手紙で
出しています。ブラジルでは、手紙を書くために一日に
数時間も費やすようです。
しかし、ジュセリーノはこの仕事に対して、お金は
全く受け取らず、教師の仕事だけで家族の生計を
立てています。
ジュセリーノは、ブラジルから一人でも多くの人を
救いたいと考えているとても愛情深い人です。
予言には的中したものが数々あります。
例えば、スペースシャトル「チャレンジャー号」の
爆発事故(1986.1.28)は、1972年に予言しています。
また阪神・淡路大震災(1995.1.17)のものは、
1979年にされて、しっかり日本大使館と皇居宛に
手紙を送っています。
チェルノブイリ原発事故(1986.4.26)のものは、
1980年にされて、その内容はウクライナ共和国大統領に
送られています。
当時大人気だったブラジルのF1レーサー、アイルトン・セナ
の事故死(1994.5.1)もよげんしていて、最初の手紙は1989年で、
それからも何度も出しています。
そして、アイルトン・セナに
「絶対に1994年5月1日には走らないでください」と
忠告していたが、残念ながら事故は起きてしまいました。
ベルリンの壁崩壊(1989.11.9)は、2ヶ月前に予言しています。
東京地下鉄サリン事件(1995.3.20)は、1989年にされて、
オウム真理教が毒ガス、サリンでとんでもない事件を
起こすと手紙に書いて、天皇陛下と警察当局に送りました。
そして、これも決して忘れられない事件だとおもいますが、
ワールド・トレード・センターのテロ(2001.9.11)は、
1989年に予言されています。
手紙をブッシュ大統領に送っています。そこには、
日付も正確に2001年9月11日と書いてありました。
また、マイアミ・ヘラルド新聞社にも送っていますが、
新聞社からは人々に恐怖を引き起こすため報道できない
という返事の手紙が送られました。
ダイアナ妃暗殺(1997.8.31)に関しても1995年に最初にされて、
1997年3月にダイアナ妃と三つの新聞社にブラジルから
手紙を送っています。
また、スマトラ沖大地震(2004.12.26)については、
1997年にモルディブ大統領に、2004年12月26日の7時に
マグニチュード8.9の大地震が南アジアを襲う
という手紙をブラジルから送っています。
そして、実際、2004年の12月26日7:58に
マグニチュード8.1〜9.4の大地震が起こりました。
このようにブラジルのジュリアーノのいっているものは、
ほぼ予言どおりとなっています。
これ以外にも多くのものが的中していて、90%以上の
的中率といわれています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080129-00000017-tsuka-ent



